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行楽とは

行楽

中国の知的富裕層に向けて発信

『行楽』は日本の美と豊かさを中国の知的富裕層に向けて発信する、唯一のハイクオリティ・トラベル&ライフスタイルマガジンです。中国 国家新聞出版広電総局ライセンス保有の市販雑誌として、日本をフォーカスしています。
20代~40代の“ニューリッチ”と呼ばれる中国の知的富裕層が憧れる「高次元な日本的生活提案」を美しいビジュアルとデザイン、格調ある中国語で表現。編集業務のすべてを上海のトップクリエイターチームが、中国人としての視点、感性を尊重して制作しています。中国の主要書店・コンビニエンスストア・Amazon・天猫(Tmall)などにて隔月で販売しております。個人旅行で訪日する富裕層から絶大な支持を得ており、プレミアム会員組織『CLUB行楽』ではイベントやツアーを実施しています。インバウンドやアウトバウンド関連で、最も注目されているターゲットに日本のモノやサービスの情報をダイレクトに訴求しています。『行楽』が発信する情報は、中国国内の大手旅行代理店の訪日担当者から高い支持を得ています。

中国書店
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中国旅行代理店
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行楽に込めた思い

日本と中国は一衣帯水の間にある隣国で、長い友好の歴史を持っています。中国には皆さまが思っている以上に日本に魅力を感じている人々が多く、特に富裕層ではその傾向が顕著です。 彼ら、中国人知的富裕層は知性、教養、審美眼が高く、上質で洗練されたものを好みます。
日本のモノやサービスについて、“質が高い”“おしゃれで知的”“丁寧で安心”と感じており、日本の皆さまを誠実で安らぎを感じる存在として高く信頼しています。 私は早稲田大学大学院を修了後、日経BP社に7年間勤務し、「上質な日本」を日々体感しておりました。2009年7月、訪日個人観光ビザの解禁に伴い、真の「上質な日本」を求める声が高まりました。そのような声に背中を押されて、2009年に『道中人』、2011年『南国風』を創刊、中国における北海道・九州人気の端緒を開き、2013年満を持して『行楽』を創刊いたしました。上質でラグジュアリーな日本的生活提案を知的富裕層の視点で編集し、雑誌・SNS・イベント・ツアーなどを通じて、単なる消費ではない心豊かになる、本当の日本のすばらしさや日本でしか味わえない体験を多くの中国人に伝えていきたいという思いを強くしています。『行楽』というプラットホームを通じて、日本の皆さまと中国人にすてきで新しい関係が生まれたら・・・両国友好の一助となれば幸いと考えております。

発行人・編集主幹チーフ・プロデューサー袁 静Sei Enn

『行楽』の読者プロフィール

  • 20代〜40代の“ニューリッチ”“専業主婦(マダム)”
  • 上海、北京などの大都市圏在住
  • 高学歴、高所得
  • 主に個人観光ビザで平均3.6回訪日経験

平均年齢

33.5

平均年齢

女性71% 男性29%

訪日回数

平均4.7

住居エリア

  • 1

    上海

  • 2

    揚子江デルタ

  • 3

    北京

  • 4

    広州

職業

会社経営・投資家・外資系/IT関連/金融関連企業役職者39
医師・大学教授・弁護士・会計士などの専門職20.1

世帯年収

平均890万円

日本に滞在中に使用する金額

平均36万円/1名

総資産額

平均14000万円

調査方法:2017年4月「行楽」公式wechatにてアンケート実施(553名)

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行楽Japan

03-6721-8070

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