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企業情報
日本にフォーカスした唯一のトラベル&ライフスタイルマガジン『行楽』運営企業情報

行楽

会社概要

日本法人 株式会社 行楽japan
〒105-0022
東京都港区海岸1-2-20汐留ビルディング3階
TEL. 03-6721-8070
行楽本社
〒200021 上海市淮海中路222号力宝广场26楼

業務提携:株式会社日経BPコンサルティング
日本最大規模のブランド価値評価システム『ブランド・ジャパン』や各種調査研究に基づいた企画・編集力、デジタルマーケティング力を駆使し、インバウンド&アウトバウンド市場における広報戦略を『行楽』とともに提供します。日本経済新聞社グループ「日経BP社」100%出資、従業員224名(2015年4月現在) 
http://consult.nikkeibp.co.jp

『行楽』の編集・広告スタッフ

主要編集業務のすべて(企画・取材・撮影・デザイン・編集・印刷)を上海のトップクリエイティブチームが、中国人としての視点・感性を尊重して制作。また、編集サポートおよび、広告・マーケティング・インバウンドコンサルティングに関しては経験豊富な日本人スタッフが対応いたします。

袁 静(えん せい)
発行人・編集主幹(チーフプロデューサー)
北京第二外国語大学卒、早稲田大学大学院修了後、日経BPに7年間勤務。『日経ビジネス』担当。2009年『行楽』の前身となる北海道のトラベル・ライフスタイル誌『道中人』創刊、中国で北海道ブームの火付け役となり、中国知的富裕層をはじめ、旅行業界、自治体から注視される。2013年『行楽』創刊。日本政府観光局、JETRO等のインバウンドビジネスセミナーの講師も務める。北海道・鹿児島県の観光誘致の功績を認められ、国土交通省より「VISIT北海道大使」鹿児島県より「薩摩大使」の任命を受けている。
徐 吟之(じょ さんし)
編集長(エディトリアル・ディレクター)
上海復旦大学卒、編集経験豊富で、日本取材も50回におよび、日本全土の観光や地方文化等の造詣が深い。周迅、王一楠などの著名な女優、乾寒、余貨などの人気作家との交流を持つ。
銭 昉(せん ほう)
(クリエイティブ・ディレクター)
北京第二外国語大学卒、中国人観光客誘致のスペシャリスト。50回以上の訪日経験があり、2014年日本政府観光局主催の北京・上海・広州でのOFF会を担当、2015年日本国外務省及び、日本国在上海総領事館主催の「東日本風評被害対策プロジェクト」のサポートや2016年「東日本大震災5周年追悼イベント」のプロデュースを行い、高い評価をいただく。
川上高義
『行楽』Japan (セールスマーケティング・シニアディレクター)
世界文化社広告部(『家庭画報』担当)を経て、2000年に株式会社ゼファを設立。国内外のブランドの広告・PR・制作業務を長年にわたり務める。富裕層向けマーケティングが専門。
株式会社ゼファは、日本雑誌広告協会会員社。同代表取締役も兼務。
阿部友麗
『行楽』Japan (セールスマーケティング・ディレクター)
中国人の父を持ち、6歳より日本で生活、20歳より上海に移り、大学で語学を学んだ後、読売広告社上海支社に6年半勤務。中国マーケット向けに、日系企業の広告マーケティング・プロモーションを数多く手がけた。日中双方のマインドを理解した柔軟な提案が得意。

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